感動!エクセレントレシーバーの本領

久しぶりにイヤホーンを買いました。

約10000円、相当の高価格帯です。

肝要は、ニュース用のテープ引き起こしでした。

収録ときの分量が小さかったらしく、yesのイヤホーンでは無性に聞き取る事が出来なかったのです。

悩んだ末日、「高品質なイヤホーンなら聞き取れるかもしれない」という一縷の望みにかけました。

結果は、大成功!

いかなる小声も明かす時無く、敢然と判る様になりました。

かえって、レコーダーの横でペーパーをまくる音響が、騒がしく感じたレベルだ。

直後、好きな作家の曲を聴いて、グングン驚きました。

今まで意識していなかった歌詞やドラムの音響が響き、臨場直感がエラいのです。

かなりの贅沢商品ですが、結構合格しました。

ところで、携帯音楽プレイヤー業界は、ざっくりと「ウォークマン派」と「iPod派」に分かれていると思います。

明るいのは、iPod派はスマホやPCなどもアップル製品で統一して要る事が手広く、ウォークマン派はアップル製品「ほか」を選択しがちな地点だ。

立案や機能性など、重視する分かれ目が違うのかもしれませんね。

そういうこちらはウォークマン派だ。

学生時代から使い続けてあり、なじみ奥深いだ。

新品のイヤホーンと共に、これからも愛用していきたいだ。アットベリー使ってみた口コミ・レビューはこちら!

お手軽に健康になれるチアシード

私は、2ヶ月ほど前からチアシードを食べ始めました。
このチアシードが、私の人生の中でかなり素晴らしい食品との出会いでした。
まず、チアシードは前々から知ってはいたのですが、なんだか見た目がグロテスクなのと、何となく割高なのかなというイメージから手を出しませんでした。
ですが、チアシードを食べているという友達がいて、チアシードは食べるとお通じがよくなり、体が綺麗になるので良いという情報をくれました。
私は昔から便秘体質でお腹がパンパンになるので、食物繊維がたくさん入っている物を食べたり、便秘解消に良いという運動をしてみたり、いろいろな事を試していたのですが、なかなか自分に合う方法が無くて困っていました。
なので、ネット上で、100グラムのお試し品が販売されているのを見つけ、チアシードを初めて食べてみました。
食べた時には特に違和感はなく、ヨーグルトの中に混ぜて食べたので、プチプチとした感じが楽しく、これなら続けられるなと思いました。
そして、そのチアシードを食べた次の日の朝、すごく自然にお通じがあり、とても感動しました。
チアシードを食べ続けていると、お肌の調子もいいですし、前よりも吹き出物がでる事が減ったように思います。
これからも、チアシードを食べ続けて、健康になりたいと思います。ライスビギンの洗顔石けんを実際に試してみました!

ダイエット、はじめました!

近年ふとウェイトが気になり始めたので、減量を始めることにしました。

減量といっても運動する時間はないし、シェイプアップするとプレッシャーが貯まるし、とみんな悩んでいたのですが、テレビでついつい見かけたアボカド成分茶減量を試してみることにしました。

お喋りは何とも単純。

アボカドの成分を包丁でスライスして、半近く煮押し流すだけ。

最初につくり方を見た時は、アボカドの成分って尽きるのかな?と思いましたが、やってみると比較的切れて驚きました。

色合いはローズヒップという感じですが、味覚は本音美味しくなかっただ。

けれども飯と共に流し込めば常々続けられそうなので、頑張って続けてみます!足脱毛ミュゼだとワキとVラインが無料でついてきておすすめ!

洗濯をするのが大好きです

自分は所帯の中でお洗濯をするのが好物で、ためるのが不満なのでマメに洗濯機を回していらっしゃる。

但し、天候が悪いと乾かないので内部が洗濯物でいっぱいになります。

お湯船には乾き機が付いているので、そこではじめ遍に干すことが出来るので助かっています。

手拭いやシーツなどは厚手で高いのでずいぶん乾かない結果しょっちゅう苦労していらっしゃる。

ホームセンターへ行くというはからずもランドリー関係の曲がり角へ歩きが向きます。

大柄ランドリーハンガーが沢山あるので、欲しくなってしまう。

自分は洗濯をするのは好きですが、たたんでから元に戻すという作業が下手だ。アヤナス敏感肌化粧品を楽天で探してませんか?

夏になると行きたくなる

去年の今頃ちょうど休暇をとって行っていたのが
小笠原諸島!
東洋のガラパゴスと言われていている島々で、
なんとそこにいくには、東京の竹芝桟橋から片道25時間半の船を使わなければいけないんです!
しかも移動手段はそれだけ。さらにさらに、船は1週間に1便だけ!
行きたい!と思ったときに、それに見合う時間とお金がなければいけないところで、
同じ日本でも、外国よりも行きにくく、時間がかかるんです・・・・・。
ただ、それに見合うだけの価値のある場所だったなぁぁ。
ボニンブルーとよばれる小笠原諸島の海の色は、まるで海底まで見えるかのように
透き通った美しい青色。山の上から海を眺めても、潜っているウミガメが見えるくらい
透明度が高いんです!!!(北海道育ちの私にとってはウミガメも海の色も驚きました!)
私の中では図鑑でしかお目見えしたことのないザトウクジラ。
なんとツアーに参加すると、目の前で尾を振り上げたり、ひれをばたばたさせるザトウクジラが目の前に出没するんです!
私のときはその距離およそ10mくらい!
自然とはなんて雄大なんだと思わせられて、当時仕事を辞める辞めないで落ち込んでいるときだったから、
クジラに悩みを持って行ってもらったように感じていました。
北海道から眺める太平洋と同じ海だとは思えないくらい、暖かくてきれいな海岸。
夏がくると、小笠原の海辺でぼーっとしたくなるのは、行った人にはわかってもらえるはず♪米肌トライアルを楽天で買いたいと思ってらっしゃいませんか?

魅力的すぎる唯川恵さんの世界観

いよいよ夏本番。

夏といえば大量の宿題や課題…のイメージがあります。

私は文章を書くのが苦手で、読書感想文には特に悩まされました。

読書感想文って選ぶ本によって書きやすいものとそうでないものがあるように思えます。

例えば、伝記や体験が多めの作品、感動ものはかなり自分の心を揺さぶることが多く、書きやすいように思えます。

しかし、小説はストーリーに集中しすぎて、学んだことや思ったことがあまりなくて、本の紹介ばかりになってしまい、感想がなくなってしまいます。

それでも読みたくなってしまうのが唯川恵さんの作品です。

作品の多くは愛や女性の仕事とプライベートの両立への葛藤がメインです。

私は『肩越しの恋人』という作品を古本屋さんで叩き売りされているのを見つけて、購入し、どハマりし、高校にあった唯川恵さんの小説を全て貸りて片っ端から読みました。

『肩越しの恋人』は何回も読んでは、「このときの彼女はこう思っていたのではないだろうか?」と新しい発見をしています。

共感出来るものから、ちょっと怖めのものまで沢山ありますが、オススメは『肩越しの恋人』だけでなく、短編集がオススメです。

本屋さんで夏の100冊の中に必ずある唯川恵さんの作品、オススメします。美白効果美容液絶賛ベスト3

湘南の風物詩、江ノ電とサザンオールスターズ

鎌倉と藤沢を結ぶ全長約10kmの私鉄「江ノ電」は1902年に開業した約100年以上の由緒ある歴史を誇る鉄道であり、沿線の光景はまさに同じく湘南出身であり日本を代表するロックグループ「サザンオールスターズ」の楽曲の世界そのままです。

始点の鎌倉駅はかつての鎌倉幕府の本拠地であり、サザンの8作目のアルバム「KAMAKURA」(1985年)の舞台ともなりました。

由比ガ浜駅は1996年の大ヒットナンバー「愛の言霊~Spiritual Message~」の舞台でもあり、稲村ヶ崎駅および国道134号線を相模湾や江の島を眺めながら並走する区間はまさに桑田佳祐が監督を務めた映画「稲村ジェーン」(1990年公開)、そしてサザンの名を一躍有名にした1978年のデビュー曲「勝手にシンドバッド」で唄われた光景そのままです。

江ノ電は全線単線で、車窓からの光景はまさに山あり谷ありで、トンネルに入ったかと思えば一面に輝く大海原、路面での走行もありと人々を常に楽しませてくれます。

スカイダイビングをしてみたい!

大学生の頃、時間はたくさんあったけれど、とにかくお金がありませんでした。

苦学生だったということもあり、奨学金をいただき、親からの援助は家賃のみでした。

あとはとにかくバイトバイトの毎日でした。

それでも、やりたいこと、ほしい物はたくさんあり、お金を使う優先順位をいつも考えていました。

今しか出来ないことをしたい!

という信念のもと、バイトで稼いだお金で短期留学、バックパッカーの旅、お友達と旅行と、とにかく旅に使用していました。

漠然とOLになったら、ハワイに行ってスカイダイビングができると思っていました。

なぜそんなに自信を持ってそんなことを思っていたのか、思い出せませんが、本当に学生の頃は就職したらハワイに行ける。

そして、スカイダイビングが出来ると信じて疑いませんでした。

でも、もくろみはすぐにやぶれました。

まず、OLにならないというハプニング!?

ハプニング?かどうか分かりませんが、広告代理店の営業マンという有給休暇などという言葉を使った日にはノルマが倍になるのでは?

と恐怖に怯えるほど厳しい世界に私はどっぶり浸かっていました。

ハワイなんて夢のまた夢でした。

すでに今年40歳になってしまいます。

子どもがいて自分に何かあったら?

と今度は違う恐怖に怯え、未だにスカイダイビングを体験していません。

空を飛んでみたい!

この願いはいつ叶うのか?

子供達が独立したら、一人ハワイでスカイダイビングがしたいと熱望しています。

私なりの若作り大作戦。

40歳も目前になると、自分の老いも実感してくる今日この頃。一番の悩みは顔のしわ・たるみです。これはみんな共通ではないでしょうか。やはり、20歳代のような、つるつるお肌にハリのある質感、もう程遠い過去になります。

なので私なりの改善策を考えました。

1.基礎化粧品はエイジングケア配合ものにする。

これは、値段もピンきりで、まあまお値段の張るものであると、それなりにきいているんかな?と思います。朝起きてからの肌のモチモチ感が違うときもありました。

2.ファンデーションを薄くする。

これはとても効果有です。しわが目立つのは、ファンデーションを厚塗りにすることでしわに、入り込んで余計目だってしまうという悪循環をくりかえしていました。なので、目の周りの比較的しわの目立ちやすい場所には、薄くファンデーションをつけ、頬からフェイスラインにはたっぷりという方法にしました。

3.明るい色の服を着る。

歳を重ねると、派手になりがち。この意味が、アラフォーになりよくわかります。若い子に限って。ダークな色を着たりするんですよね。

赤や黄色をあえて選ぶようにしています。これは、顔の印象を明るく見せるためです。これも2.に続き、効果があるように思います。

歳をとると、それなりのおしゃれがありますが、やはり努力しないとすぐに老け込んでしまします。

アラフォーのみなさんがんばりましょう。

アロマにはまって資格の勉強

最近、趣味でしていたアロマの勉強を始め、アロマテラピーの資格を取るために勉強を始めたところです。

アロマが好きになったきっかけは、毎日仕事でヘトヘトになり「癒されたい!」と思ったことでした。

そこで友人に勧められたものがアロマでした。

最初は友人に勧められたラベンダーから入り、入浴のときに湯船に数的、寝る前にアロマ専用の加湿器で就寝、といったふうに

つかっていました。

それからベルガモット、ユーカリ、レモンなどいろいろなアロマに幅を広げていきました。

それぞれ効能が違って、すっきりしたいとき、リラックスしたいとき、花粉症のときなど役割があり、

知れば知るほどはまっていきました。

これをきわめてなにか資格を取って仕事にできるのでは?と、今はまだなんとなくですが始めております。

仕事にしなくても趣味でこれからも続けていくであろうものなので、資格を取っても損はないと思っています。

普段も休みの日は加湿器でアロマを楽しんでおり、その日の気分に合わせたものを使っています。

アロマは結構刺激が強いものもあったりと注意が必要なものもあります。

使っていくならやはり勉強は多少なりともしたほうが良いものなので、無理やりではなく楽しく勉強できています。